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 2018年10月21日(日) 23:23 JST

経験

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「 『経験』 は、生かすものであって、
        引きずるモノではない。」


過去引きずりまくりのその口(指)が言うか?ってか?
(´_`)ヾ まぁまぁ。仕事上のことです。

自分の中ではもう随分前から認識していた事ですが
はき違えてていらっしゃる方を見ると、ちょっと
   「 あぁーあ。 」
なんて思ってしまいます。
コレがぬいいとさんよりうんと若い年代だと
若気の至りとまだ大目に見れるのですが
三十路を越えても、あるいはうんと年上ならなおさら
   「 あぁーあ。 」
が、あります。

就職やプレゼン、コンクールなどで
自分をアピールする手段のひとつとして
「経験」を出してくるのはとても有効だと思うのですが
何か新しい世界に入った時はあたしはその「経験」は
いったん白紙に戻すべきだと思います。
少なくとも自ら吹聴する事だけは避けたい。

あたしが見てきた範囲では、
新天地へきていきなりいろいろ過去の栄光や
前の現場での仕事内容を訊きもしないのに
ベラベラ喋る方は後々進歩がありません。
「過去を引きずってる」ってパターンです。
元から居るモノにすれば心証的にもよくない。
「ココは、ココじゃ!」が、あります。

「 じゃぁ、経験を無駄にしろってこと? 」
いえいえ、いったん「白紙に戻す」んです。
大手チェーン店でもない限り
たとえ同種の仕事でも現場の掟はバラバラです。
まずは初心に返る。
やっていくうちにその場面場面で
「経験」したことは自然に、無意識に
そしてタイムリーに出てきます。
それが「経験を生かす」ってことだと思うんです。

また、そうなってくると自分から宣伝しなくても
まわりから行って来るんです。
「 もしかして、前にもなんかやってはりました? 」
その時はじめて「経験」を語ればいいんですよね。
どうしても喋りたくなったら自分のHPで喋る。(爆)

「政治家は謙虚に。」
質素な言葉ですが、そういう意味合いがあるんだろうなぁ
なんて勝手に解釈しています。

そんなことを頭におきながら
ぬいいとさんは今の「小泉チルドレン」の方々を
みています。
やはり同年代のマドンナ議員は気になりますね。
残念なのはブラウン管に出てくる部分でしか
判断できないって事ですが。

自由奔放な行動で話題を呼んだ 「たいぞうちゃん」。
三日間の特別講習でかなりしごかれたご様子ですが
本人さんに言いたい。
「あなたはこの四十路女が何十年もかけて
 学んできた事を、たった三日で仕込まれたんです。
 ナットクできないこと、いっぱいあるでしょうが
 ここは前向きにラッキーだったと思って欲しい。」
あの初心声明。みんなはたいぞうらしさがないって
言ってたけど、あたしはそう思いませんでした。

「ごく限られた範囲の中でしっかり笑い取っとる。」(笑)
ものげっつー未熟だけど、まだ若い。
  ヾ( ̄◇ ̄)ノ~~~~  がんばれー!!



持ってる「☆」

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「人にはそれぞれ持っている『星』と言うモノがある」

と、なにかの本で読んだことがあります。
なぜかくじや抽選によく当たるという強運の星
浮き沈みが激しい人生を歩む波瀾万丈の星
平凡だけど穏やかに生活をいとなむ星
その本では
「 自分がどんな『星』を持っているのか
  自覚する事が成功への道だ。 」
ってな事書いてあったような気がしますが。

で、ぬいいとさんの『☆』 はというと・・・?

「 人に恵まれる星 」 ・・・じゃないかな?
今まで人とのつき合いで神経遣うことはあっても
人間関係で悩んだことはあまりありません。
これは自分でつき合いを選択できる
プライベートでもそうですが
自分の意志ではどうにもならない
職場や、学校のPTAの集まり、ご近所さんなど
ひいては親族にいたるまで
ほんとにいつもいい人達に恵まれています。

ちょこちょこ耳にする「人の和を乱す人」
他人のあたしが聞いてるだけでも腹の立つような人に
悩まされている話を知人などから聞くたびに
自分の恵まれた「星」にいつも感謝しています。

あ、ひとつ訂正。
「人間関係で悩んだことはあまりありません。」
色恋沙汰でコソッと悩むことは、まま、あります。

右脳の整理

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ここのところ過去の事や
自分の考えをあれやこれや述べながら
いろいろ模索してましたが
先日「あたしの十年後」と題して
右脳の中身を整理してみてようやく
ほんとうにやりたい事
いま自分に欠けてる事
やりたいけど急いでやらなくてもいい事
などなど、あたしなりにみえてきたような気がします。

 「まずは動く事」
むやみやたらと動く事が必ずしも良いとは思えませんが
あたしはやっぱりもすこし動いた方がいいかも。
また、家の中、片付かなくなっちゃうかも?
っていう不安がつきまとってますが。 (^_^;ゞ
 「主婦としてのおツトメ」
自分で選んだ道とはいえ、はぁー、結構プレッシャーです。
あーん、PCデスクの下も、ホコリ溜まってらぁ!

あたしの辞書

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先日の「かっちょえぇ~~~!」で、思い出しました。

最近あたし、この歳になって
やっと気付いた事があるんです。
それはぬいいとさんの辞書に

  「 かっちょえぇ~~~! 」

の文字がないこと。

「オモロイ」 これは関西人の必須科目。

「スゴイ」 これはたまに言われる。
なんじゃかんじゃいろいろやってきましたし。

「かわいい」 ウン、ちっちゃいからねぇ。
最近いわれたのは6/12に
今年還暦迎えたみよさんから。
リアクションに困りましたわ。(^_^;ゞ

「きれい」 花嫁姿になると誰でも大概言ってもらえる。

「旦那がかっこいい」 これはたまにいわれる。(暴)
・・・と、ここらでちょいと「ヨイショ」しとこー。
 (べつにこれ見てるわけじゃないんだけど)

でもね、 「 かっちょえぇ~~~!」
が、ないんです、あたしの辞書に。

今まであたしなりにいろんなことして
そのたびにそれなりに成果あげて
一目置いてもらえることもあったのに
どこかしら、なにかしら、くすぶってる感が
ぬぐえなかったのはこれなんだ!
ってなことに今頃になって気付きました。

あ、そういえば最近あったなぁ。
笑の中学校入学式での保護者代表ご挨拶。
結構方々から「かっこよかったで」のお声頂戴しました。
もちろんお世辞でしょうが「味」しめてしまいました。
 「 これや、これでんがなぁ。」
でもこの「かっちょえぇ」はこの日限りなんですよね。

「かっちょえぇ」とはほど遠いキャラなんで
世間一般的な「かっちょえぇ」は望めないかも。
でも自分なりの「かっちょえぇ」を探しに
これから行こうと思います。

内職へのおもい

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今、内職「でも」食ってけるように
いや、せめて小金でもいいから稼げるように
自分なりに下準備しています。

「でも」 と、あえてカギ括弧なんてつけたのは
訳がありまして。
あたしにもそれなりに手に職をもっています。

「 食堂のおねえさん 」(おばちゃんとは言わせない!)

食に関する免許はふたつほど持ってますが
それに関しては偉そうな事は言えません。
でも 「 食堂のおねえさん 」に関しては
少々ブランクがあっても比較的早く感覚が戻せて
臨機応変に対応できて、酸いも甘いも熟知してる。
プライドは持ってるけどいい意味で冷めた部分もあります。

5年後、10年後、あるいはそれ以上先に
「自分で稼ごう!」 となったとした場合
元気なからだがあって、外に出る事が許されるのなら
迷わず 「 食堂のおねえさん 」を選びます。
時給も高くないし、軽く見られがちだけど
あたしにとっては一番てっとり早い!(笑)

でもね、年輩の方々を見るとね、やっぱり不安なんです。
老若男女が入り乱れる世界。
体力に記憶力は相当努力しないと
若い子には太刀打ちできません。
迷惑かけること、必至といっていいかも。

「 外に出る事が許されるのなら 」
あたしのコレまでを振り返ると、コレが許されなかった
いや、正確には「出たい!」と宣言する勇気がなかった
と言った方が正しいかもしれません。

生家は商売をやっていたのですが
学生時代にバイトしたいと思った時も
栄養士として働いてとてもやりがいを感じて
もっと続けたいと思った時も
常に「家」との選択を迫られました。
この家に生まれた事を悔やんだことはあっても
両親を恨む事はなかったので結局は
「 家 」 を選択していました。

結婚してからは「育児」。
ほぼ年子で産んだので仮にパートで働いたとしても
常に×2の託児料がかかるので働く意味ナシ(笑)
ひたすら原始的倹約生活でした。

子ども達の幼稚園時代は旦那の実家にも
あたしの実家にも助けてもらいましたよ。
外ではなかなか受け付けてくれないであろう
幼児持ちのあたしをよく働かせてくれました。

今は・・・これまた「外」には出られない。
このご時世に良くある事情で
今、あたしの実家はたいへんです。
これ以上他人さんは雇えない。
でもあたしも稼がなあかんとこまできてます。

今の選択肢は
①実家を捨てる(意気地なしなのでできない!)
②休日昼夜惜しんで働く(ホンのちょっとならできるけど)
③内職する。(ちから不足)
④ひたすら倹約生活。(一番堅いかも?)

で、今は気力も体力も充実してるし
親、兄弟、子ども、とりあえず元気なので
どないでもなるのですが
これが5年後、10年後となると
気力、体力に不安があります。
親が元気だという保証はどこにもありません。
介護しながら、実家の父のめんどうも見な・・・
なぁんて事も考えられます。
きれい事かもしれないけどその時に
うらみつらみを並べたくないんです。
そのためには「自立」してないと。

「外には出られないけど、小金は稼げる。」
自分で何かを立ち上げるか、内職しかありません。
前者はとーっても難しいのでちょっとおいといてっと。
「内職」はいまから準備すればなんとかなるかも。

でもね、まだまだ未熟なんです。(´_`)ヾ
で、いまとりあえずやってるのが広報のオシゴト。
とーっても話が長くなったので続きは次回に。
 (まだ、続くンかい!・・・てか?
   延々と続くわよん♪ ( ̄ー+ ̄) )

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