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 2019年1月23日(水) 23:25 JST

ひさびさのアッシー君

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 区民センターまで姉をお出迎え。
実は8日にバイパス乗ったっきり練習してません。
ちょっと、不安。姉には黙っておこう。

ガソリンがなかったので、まずはスタンドへ。
「オーライ、オーライー、はい、ストップ。」
で、いったんストップしてウィンド開けようと気ィゆるめたら
スルスルスルと30cmほど軽く前進。
  「あ、すんませぇん!」
スタンドの兄ちゃん、前におったらひくとこやったわ。

で、二ヶ月ほど前には開けられたハズのガソリン入れグチが
どこをどうやったら開くのか、もう忘れちまってます。
  「ごめん、兄ちゃん、どうすんねやったっけ?」

スタンドを出て目的地へ。ほどなく姉、現る。
「ハザード消した。ベルトOK。後方よし。」
500mほどいったところで気のせいか対向車が
すれ違いざまに、なにか言いたげなクラクション。
「(`o´)ん?!なにか、粗相でも?・・・・・(・_・;)あっ。」

・・・・・無点灯で走ってました。m(_ _)m

家に着いて車庫入れしてたら、右後方に
ドォーンとアンテナが高々とそびえたってます。
んー、車庫入れ出来ない。どこいらっても直らない。
同じ家の中なのに、携帯で旦那をよぶ。

「なぁ、後ろのアンテナってどうやってなおすのん?

旦那眠そうに、不機嫌に、ひとこと。
「ラジオ消したらなおる!

おやすみ中、失礼いたしましたぁ!

コレクション

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もうふた昔前の話になりますが
あるものを収集しようとしたことがあります。
内容については、今後当事者の方がこの記事を見ることが
きっとあると思いますので、コレクションの内容は「カット!」

で、いくつか集まった頃、知人の前で
「最近、こういうモノ集め始めてん。」
と、軽い気持ちでお披露目したんです。
・・・・・それが間違いでした。
数日後、その方からあるものをいただきました。
「なぁなぁ、これコレクションの中にいれてなぁ!」
・・・確かに、このようなモノを集めてるとは言ったけど。
でも、あたしにも細かいこだわりがあります。
そのこだわりにマッチしたものだけを集めたかったのですが
でも、こうやって持ってこられると載せないわけにはいかない。
きっと、今後もその方から「コレクション見せて」があるやろし。

これが「最近、こういうモノ集め始めてん。」が
あたしの知らないところで広まって、勝手に送られてくるんなら
まだゴマカシようがあるんですけどね。

「自分からは知らせたくない」

まずひとつの理由は、この「コレクション事件」です。

ピッカリママの行動力

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今日は末っ子Y太の学習参観日。
仕事の都合で到着したのは時間も半ば過ぎた頃でした。

「まいどぉ~♪」
同じ頃に出会ったのは最近お勤めに出始めた「ピッカリママ」
ピッカリママとは幼稚園からのお付き合い。
年少、年長、小2、小4と四児の母です。

「お仕事、がんばってるー?それにしても
 ピッカリママの条件で雇ってもらえることって
 なかなかないでぇ。ようがんばったわぁ。」

このご時世、末子が小学生低学年でも
なかなか首を縦に振ってくれるところはありません。
職種は某大手保険会社のパート事務。
以前9年間勤めていたいうことで採用されたとのことですが
それでも週三日で一日4~5時間くらい
子供が病気の時は休みたい
2:30には上がりたい・・・・等々、
ものげっつうワガママに条件出したそうです。

「入ってから文句言うのはイヤだし、ダメ元で
 いろいろ条件出したら、採用通知、来ちゃったのよォ。」

条件じゃない。あなたの人柄とパワーだよ。
いい加減な人じゃない事は今までのお付き合いでわかってます。
人事担当の方、見る目あるわ。

「実はあたしも内職さがしててなぁ。」
今の職は辞めたくてもやめられないこと
でも、このままではいけないこと
先日求人広告でとてもそそられる職種があって
履歴書買って、写真取って、挨拶文まで書いて
結局踏ん切りつかなかった事、等々話すと


ピ「そんな内職、出てたんやぁ。」

ぬ「いや、パートで募集で出ててんけどなんとか売り込んで
  内職で入りこみたいなと。
  でも、時期じゃないかなぁなんて。」

ピ「あっちゃぁ~~~、強気にいかなくちゃぁ。」

ぬ「でもな、ここがあたしの悪いとこやねんけど
  間際になって『広報の長、受けてしもたし』とか
  『いや、もちょっと自力付けてから』とか
  あげくには『今、大殺介やし』なんて往生際悪なって。」

ピ「はぁー、そう考えちゃうとねぇ。ドンと行っちゃいなよ!」

ぬ「背中、ポンと押してくれるぅ?」


そうこうしてるうちに別のママが
「なぁなぁ、あんたんとこの子、泣いてんで!」
ありゃりゃ、また始まった、イジケ虫Y太が。


「なんてこたぁない一日」リニューアル オープン

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 思い切って、ブログに乗り換えちゃいました。
前の「さるさる日記」も愛着が湧いたとこで
ちょっと後ろ髪を引かれる思いでしたが
今ならお引っ越しも可能です。

  ジャ~ンプ!!

てなわけで、これからしばしは過去日記のコピぺ三昧です。

裏介護

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 「裏介護」なるものをご存じでしょうか?

お年寄りや障害者に対する通常の介護とはべつに
介護者の裁量で行われる「性的介護」のことである。
平たくいえば、自分ひとりでは行動出来ない方を
それとなく察してソープまで連れてってあげたり
体の自由が利かない方のために自ら手を貸して
ひとりHを手伝ってあげたり
数はまだまだ稀少ですが、障害者対応のソープや
出張ヘルスもあるそうで。

 「裏介護」という言葉を初めて聞いたのは数ヶ月前のこと。

それまで
 「人って、(特に女の人)いくつまでその気になれるンやろう」
なんてことは考えたことあるけど、障害者に関しては及びもしなかった。
いってみれば、深刻さでは衣食住と同じレベルの問題かもしれない。

関連書籍として紹介されていた本を読む。

  「セックスボランティア」

ちっちゃなことでもなにかあたしにも出来ることがあるんじゃないか
…なんて、今にしてみれば大それた事考えながらページをあけたが
読破して、心の中でひとこと。

「なにもできることない。」

考えてみればそうだ。身体を張らないと
立ち入れない、立ち入ってはいけない問題だと認識した。

「障害者のために恋人になりきって
     数時間お相手(性交渉も含む)をする。」

障害者を特別視すれば、「ボランティア」とわりきれるかもしれない。
でも、日頃から、「子供だから、年寄りだから、障害者だから」
といってあなどることは極力やめようとつとめている。
乙武洋匡しかり、森光子しかり、パラリンピックの選手しかり。
みんな、あたしなんかよりスゴイ!!
「ボランティア」なんて扱いかえって失礼じゃない?
もっとも当の本人たちはそれでもいいから
           「したい」というのがある。
真剣、深刻なんだ。
なら、障害者を特別視せずひとりの人間として
要望をかなえてあげればって?
…んなこと、できるわけないでしょ!
あたし、おさせじゃないわよ。

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