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 2017年12月11日(月) 16:29 JST

サクラサク

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いろいろ話したいことを順を追って書こうとしてたら
あっちゅうまに一週間も経っちゃいました。
とりあえず結果だけまずご報告。
題名の通りです。(笑)

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

某アーチストが昨年、自身の出身校において
入学式の祝辞で語った(綴った)言葉を拝借して説明すると
Y太が今度行く大学は、ひっしのぱっちで入学した人
狙い定めて入った人
結果的に(滑り止めで)入った人
いろんな人がいる大学だ。
て、だいたいどこの大学もそうなんやろけど。
そんな大学に、ひっしのぱっちでようやく最後の最後に
やぁ〜〜〜っと!滑り込んだ。

本格的に予備校通って受験勉強しだしたのは
8月の末だ。
無謀だ。

面接と小論文だけの某国立大学の推薦入試に落ちてからは
「 オレの学力で両方狙うのは無理。センターは捨てる。」
と私立一本に絞った。
唯一そこは正解だった。

ただ、他に行きたい私立の大学がないからと
滑り止め的大学は一切受けず、受験は第一志望一本に絞った。
無謀だ。

同じ学部内で併願もできたが、あくまで志望学科一本に
狙いを定めた。
無謀だ。

公募推薦2回、前期A日程2回、前期B日程2回
えぇ時代だ、お金さえ払えば何回でも受けさせてくれる。
(言い換えれば何度も落ちたということだ。)

そして最後のチャンス、後期試験ではさすがに
同じ学部内で他学科に併願かけまくった。

なんとか1つでも引っかかってくれ!
と思ってたら、フタをあけてみればこんな感じだった。



大きな茶封筒が合格通知の入ったものだ。
その中には一番行きたかった学科の合格通知もあった。

「 さぁ!どれにする?引いた学科に行かなアカンねんで!」

まだ未開封のデカい茶封筒をトランプのババヌキのように
広げてみる。
引き当てたのは第一志望の学科、コイツもしかして持ってる?

まぁとにかくよかった。ヤレヤレ。
さぁ、つんく♂さんプロデュースの入学式が楽しみだ。

次のステージへ

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もう半年ほど前のお話。
中学卒業の際に、息子Y太が所属していたラグビー部の
三年生と顧問の先生方に宛てて記念DVDを作成した。

たった2試合しか観戦できず、なんの記録も残していないのに
「DVD、作りたい。」なんて無謀なことを言い出した私に
全試合もれなく撮影していたかなママがゴッソリと
そのDVDを託してくれた。
幼稚園時代のアルバム作りから小学校のかわら版・広報誌に至るまで
私の右脳の中身を熟知しているしゅんびママが
なんてこたぁない、でもあると便利なコンテンツをいっぱい取り揃えてくれた。
1年間、保護者会の会長としていっぱいいろいろお世話してくれた
ヨーコママが最後の最後に遠慮がちに持ってきた写真が
とてつもなくドストライクだった。
そしてなによりなにより、ママさん仲間たちは
ほとんど映像に関しては未知数の私に好きなようにさせてくれた。
締め切り間際にかなりバタバタしたけど、めでたくDVD完成。

一番楽しんでいたのは私、感謝しなければいけないのは私のはず。
だけど、それ以上にママさん仲間たちは喜んでくれた。
ママさんたちには滝泪物だったDVD、肝心の彼らにはどう映ったのかな?
いまだにわからないけど。

心残りといえば
「もう少し彼らの希望を聞けばよかったなぁ」
ということ。
技術的なこと、時間的なことでとても不安があったので
希望を聞くことで要望が大きくなるのが怖かった
というのが本音だった。

あともうひとつ。
「ラグビー部だけでなく、3年生全体のDVD、作りたかったな」
こちらの方は完全にキャパ不足だった。

さて、もうみんなとっくの昔につぎのステージに進んでいるというのに
未だ500GBのそとづけはぁ〜どでぃすくぅ〜?の整理もせず
PC開くたびについついYouTubeにアップしたDVD映像を見入ってしまう
ぬいいとさんだ。
あかん、引きずりすぎだ。

正直なお話、実は出来上がったDVDをアチコチに見せびらかしたい
ぬいいとさんなのである。
かといって、彼らの勇姿を勝手にワールドワイドにオープンするわけにもいかない。
ということで、限定公開。
今回のお披露目を機に、いい加減に引きずるのをやめ、次に向けて1歩進みたい。

まずは上部バー、もしくは左サイドの「ログイン」から
下記いずれかのユーザ名とパスワードでログインしてください。

1.ユーザ名・・・ぬいいとさんの本名、ひらがな6文字
  パスワード・・・ぬいいとさんの旦那さんの下の名前、ローマ字半角小文字7文字

2.ユーザ名・・・ラグビー部顧問の名字、ひらがな4文字
  パスワード・・・ラグビー部顧問の下の名前、ローマ字半角小文字4文字

3.ユーザ名・・・ぬいいとさんの出身中高の名前、半角小文字5文字
  パスワード・・・旧校歌、歌い出し三文字をローマ字半角小文字6文字

4.すでに以前にユーザ登録なさっている方はそのユーザ名でログイン

5.新たに新規登録してくださってもかまいません。

ログイン後、下記をご覧くださいませ。

Super Mice 64th DVD

なお、Facebookでお友達の方にはFacebook上でお友達限定公開します。

以上、どうにもならない方、わかりづらい方々はコメントください。^^

奨学金制度説明会

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高1・高2の生徒、保護者対象の奨学金制度の説明会に
息子とふたりで行ってきた。

別に強制的なものではなく
雪、笑と奨学金制度のお世話になっていて
今更話を聞かずともおおよその要領はわかっていたのだが

「 自分のことである 」

ということをY太自身に落とし込むために
あえて本人を連れていくことにした。

「 めんど!( 面倒くさい、の意 )オカンだけ行ったら
 いいんとちゃうん?( いいんじゃない?の意 )」
と気乗りしない息子Y太を
「 (;ノ^^)ノ゛マァマァマァマァ。」
となだめすかして、夜のアベノをチャリで走った。

案の定、Y太にはチンプンカンプンなお話だったようだが
そこは想定内。

「 制度を利用するに当たってどうしても本人が動かなければ
 ならない状況にたびたび出くわす。」
( 例えば簡単なことだけど、学校から配布された資料を
 きちんとすぐ親に渡す、あるいは揃えた書類を期日までに
  忘れずしかるべきところに提出する、など。)

「 最終的に利用した奨学金を返していくのは本人である。」

この2点だけわかってもらえれば今回は充分である。

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

中学受験ではいろいろ親としての反省点があった。
そのうちのひとつは
「 姉ふたりと同じだと思い本人の自主性を過信していたこと 」

そしてもうひとつは

「 世の中のスケジュールに自分の都合が合わせられないから
 という理由で親である私が子どもの受験に真正面から
  向き合わなかったこと 」

その改善策としての第一歩が今日の説明会である。

「 え?オレ、高校卒業したら就職するで。」

いっ?マジかよ〜?!
ま、それも想定内として、動くか。

Y太の高校卒業後の進路に関して行動を共にするのは
コレが最後かもしれない。
世の中のスケジュールに自分の都合をあわせるつもりは
よほどのことがない限り、今後もない。
ただ、子どもにピッタリ寄り添って行動しなければ
親としてのサポートはできない、とは思いたくはない。

「 Y太ひとりでも動ける状況をつくる 」
そのためには亀の私は今から心しないと。

そとづけはぁ〜どでぃすくぅ〜?

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Y太の中学のラグビー部、引退(卒業)記念に
DVDを作ることに「 した 」。
「 なった 」ではない。
「 した 」だ。(笑)

さて、困った、どうしよう。
たった1回しか試合を観に行ってないから
写真もビデオもない。

そんなあたしに
「 もう、ハードディスクそのまま渡すわ!」
と言ってほぼ毎試合欠かさず観戦していたかなママが
外付けハードディスクをドンと手渡してくれた。
先日私が意を決して購入したもの(500GB)が
しっぽを巻いて逃げるほどの立派なものだ。(2TB)

「 げ!電源コードまで付いてる!」
と、恐る恐るその電源コードと接続コードを繋げる。

…PCが認識しない。
コードを差し替えども、再起動させども、Yahoo!知恵袋の
ナビ通りに動けども、ウンともスンとも言ってくれない。
小1時間ほど格闘していたら横で受験勉強していた笑が
ようやく助け舟を出してくれた。

「 うぁ、スゴいディスク。こんなん見たことない。」

とか言いながらディスクを手に取り線を差し替え、数分後…

笑「 繋がったで。」
ぬ「 あ!ほんまや!ありがとー!なんで繋がったん?」
笑「 おかあさん、電源入れや。」

キャー!電源スィッチ、あったんや!(笑)(笑)←笑うしかない。
全く、知識以前の問題である。

中を明けて見てみると、ラグビーだけでなく
ここ数年の家族写真まで納まった超貴重なディスクだ。
丸投げしてくれた、かなママの勇気に感謝。
とりあえずこのハードディスクだけは先に返さなくちゃ。

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

ろくに息子の試合を見に行ってたわけでもないのに
メンバーの顔もうろ覚えなのに
ラグビーが何人でやるスポーツでトライしたら何点入るのか
ってことさえ把握していないほどのラグビー音痴なのに
そんなとんでもないヤツの提案にも関わらず
ラガーママさんたちがこぞって撮り溜めたビデオ、写真を
惜しげもなく差し伸べてくださっている。
…ありがたき幸せだ。
本当に、私は恵まれた星を持ってる「☆」
みんな、ありがとう!気に入ってもらえるよう
そして、期限に間に合うよう(そこが難門!)がんばろう!

ん?ところで、なんで笑が受験勉強してるんだろ?
 
121125_0002~01

いじめ

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テレビニュース番組から。

「 今の教育現場はなっていない。
  いじめをなくすために思い切った対応をしないと!」

フムフム。で、どないするの?

「 いじめた側を出席停止にする!」

ミ(ο_ _)ο ドテッ…!
いや、それって、なんか違うような気がする。(-_-#)
まぁ、えぇわ、それもひとつの考えとしよう。
…で、あなた、いったい誰?
( ハナテン中古車センターCM風に )←関西ローカル

「 ほにゃらら教育委員会 」

はぁ゛〜〜〜〜〜っ?!Σ( ̄□ ̄!!)
そら、教育委員会がそんな考えやったら現場もくさるわ!

続いて教育のスペシャリストらしき人が語る。

「 いじめをなくすためには…云々かんぬん…。」

いじめはね、なくならんよ。
常に存在するものと考えな。

「 いじめは大なり小なり必ず存在するものである。」
ということが頭にあるひとが教育現場にいないと
問題は解決しない。
残念ながら教育現場って、その本質がわかっている人物が
生きにくい組織になっちゃっているように感じる。

ま、メディアに流れた言葉尻をあげつらうのは
これくらいにしとこっと。

いじめられる側はさておき、いじめる側はえてして
「 満たされていない 」場合が大半だ。
その上に制裁あたえるのはなんだかなぁ…。
簡単に済む話じゃないことはよくわかってるけど。

:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--

雪の交友関係が少し気になり、担任の先生に相談した時
こちらには何も「 いじめ 」という言葉も認識もなかったのに
のっけから
「 ウチのクラスにいじめはありません!」
と言い放たれたことがあった。

「 え?何もそんなこと訊いてないのに何でそこに話が行く?」
当時ウブなぬいいと母さんはよう突っ込まなんだけど。
( 突っ込めなかった、の意 )

その先生のクラスは一見楽しそうな
明るい雰囲気のクラスだったが
雪にとっては居心地の悪いクラスだったんじゃないかと思う。
もう、大昔のお話となっちゃったけど。

教育現場に携わっていて
「 いじめはない。」
と言い切る人は、私は信用しない。

:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--

笑のクラスでいじめ疑惑の問題が挙がった。
何人かである特定の子を嫌がらせしているという。
学級会で先生が尋ねた。

「 〇〇さんをいじめた人がいるって本当?
  正直に手を挙げなさい。」

クラスでたったひとり、笑が手を挙げた。
今なら出席停止モンか?

「 どういうことをすれば相手が嫌がるか。」
ということを人一倍わかっている人間である
とは、バカな親の弁護と受け取っていただいて結構。

いじめた側にも「 いじめた 」という意識がない場合もある。

:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--

最近Y太が学校でよくモノを無くしてくる。
おそらく本人の管理不行き届きだろうが
茶化して尋ねてみた。

ぬ「 アンタァ、ひょっとして誰かに物隠されて
 いじめられてるんちゃうん?(笑)」

Y「 は?こんなもん、いじめのうちに入れへんし。」

少し物がなくなっただけで過敏に反応する子( あるいは親 )
もいれば、ロッカーに閉じ込められてそのまま横倒しにされ
危うくケガしそうになっても
「 ちょっとふざけてただけやん。」
と、アッケラカンとしているウチのボンみたいなヤツもおる。
( もっとも「 そういうところにいじめが潜んでるねんで 」  というご指摘もある。ごもっとも。)

世間をさわがせているあのいじめ事件にあるような
犯罪に匹敵するほどのいじめは、本当に聞いていて
痛ましく、なんとかならなかったものかと残念でたまらない。

一方、世の中に転がっている「 おふざけごと 」には
受け手の感じ方によって、いじめともそうでないとも
どちらにでも転ぶグレーゾーンの事柄が多くを占めている。

「 深刻ないじめ 」と「 単なるおふざけごと 」
見極めはむずかしい。
そこのところ一番よく判断できるのは親よりも、教師よりも
周りにいるこどもたちだ。

…なんやねん、あの黒塗りだらけのアンケート用紙。
バカにしてるとしか思えん。

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

「 いじめ 」
あ〜、とめどない。
でも、ぬいいとさん、えらそうにいろいろ書いてるけど
あんた、ちゃんとこどもたちと向き合ってる?

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