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ばんごはん!

雑記帳

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 2017年10月24日(火) 05:46 JST

ぱわぁぽいんと

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「 パワーポイントで作るアルバム講座 」ってのに行ってきた。
2時間の講座、1回こっきりで完了
パワーポイント初心者でもOK!
受講料1300円なり。
公的機関が開いている講座だけあってリーズナブル
と、私はおもったのだが…

雪「 高っ!」
ぬ「 え?そうか?フツウやったら何千円か
   シッカリ学んだら何万円も取られるで。
   触りだけ教えてもらえたらえぇねんし
   おかんにはうってつけやわ。」
雪「 そんなんやったら私教えたるのに。」
ぬ「 ほな教えてぇな。」
雪「 ん~、また今度な。」
ぬ「 な!そないなるやろ?そんなん待ってられへんわ!」
雪「 てか、おかんやったらちょっと見たらできるんちゃうん?」
ぬ「 それがさぁ… 」

ワードやイラストレーターで広報誌つくりぃの
ムービーメーカーで息子たちのラグビーDVDつくりぃの
あちこちにウェブサイト(ホームページ)つくりぃの
エクセルで帳簿つくって確定申告やっちゃいぃのと
大概のソフトでやりたいことやりまくったぬいいとさん。

がしかし!
パワーポイントがなぜか使えなかった。

話は逸れるが、新しいジャムの瓶のフタって
一番最初に開けるときはすんごくかたくて一苦労する。
握力がなくても気力があればフタに輪ゴム巻くなり
フタ温めるなり、カナヅチでコンコン叩くなりして
なんとか自力で開けようとするが、心身共に疲れていると
「 もうえぇわ 」
と、諦めてしまうか、近くに若男子がいれば
「 にいちゃんすまんなぁ、コレ開けてぇな♪」
となる。

私にとってパワーポイントはこの新しいジャムの
フタみたいな存在だった。

教本紐解くなりサイトに検索の旅に出るなりして
一からあ~やってこ~やってといった行程を自力で踏まえながら
とっかかりを暗中模索するというところを
いくばくかの賃金を払ってあっさりと教えてもらった。
パワー不足の今の私にとってその行程をはしょるのに
1300円は安いと感じた。

さて、そのジャムの瓶のふた、一度開いてしまえば
あとは自力で何度もパカパカあけられるようになった。
あらためて、ご教授くださったシニア先生方に、敬礼!
(`´ゞ

家に帰ってから、さっそくこんなものをつくってみた。

https://youtu.be/S4KUhNWrxAM
どこがアルバムやねん!?ってか?(^m^)

雪は何してんのん?

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社会人3年目の雪。
雪の門出を迎えて1年目は本社のパソコンの前で
黙々と作業をしていたが、その後遠方の病院の
新システム起動のため、海外出向を命じられた。
あ、海外といっても我が家では北海道だろうが沖縄だろうが
淡路島だろうが、本州を離れたら
全部まとめて「 海外 」である。

なんちゃら大橋を往来しながら平日は現場へ出張
週末は自宅に戻るといった状態が、もう1年半続いている。

窓口業務が続く雪。

「 あ〜早く本社帰って開発してぇ〜。」

の言葉に

「 いっそのこと住民票移したら?」

とイジる旦那さん。
仲のえぇ父娘だ。

そんな生活もあと一週間、次に帰阪したそのあとには
本人さん待望の本社勤務が待っている。

「 いったん本社でその次は北海道の病院か?
  ( *´艸`)クスクス・・・・・ 」

旦那さんがまたイジる。
仲のえぇ父娘だ。

毎週毎週同じチームを組んでいる数人で車での移動。
雪も大変だが、運転してらっしゃる方はもっと大変だ。
ウチの大事な娘を乗せて、ここまで無事故無違反で
きてくださったこと、どんなに感謝してもしつくしきれない。

と、こんなところで感謝の意を述べても伝わらないので
一度その会社の方に直接お会いして礼を述べるなり
お歳暮なりお中元なり贈りたいという気持ちを雪に言ったら

「 そんな余計なことはせんでよろしい。」

と、一蹴されてしまった。
そやな、社会人やし、親の出る幕やないわな。はいはい。

他の方々はまだ出向先での業務をつづけられるとのこと。
これからの移動も変わらずご無事でありますように。
(-人-)

豆ごはん

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春になったら豆ごはんを食べるのが当たり前の事だと思ってた。
日本全国そうだと思ってた。

ちゃうんや!
ってことを半世紀生きてきて今日初めて
ケンミンショウで知った。

花のお江戸では豆ごはんはえらく不評で食べる人は
めったにいないとのこと。
インタビューに答える都民たちも豆ごはんと聞いただけで
顔をしかめる。

なんで?!あんな美味しいもん、なんでそんな毛嫌いするん?
食文化の違いがあるにしても
もしかしてだけど〜、もしかしてだけど〜
多少のヤラセがあったにしても
そこまで否定せんでえぇんちゃうん?

と、ちょっと心外な気分だったのだが

「 なぜ、大阪の春は豆ごはん?」

のワケをきいて納得した。

浪花の豆ごはんにはウスイエンドウという品種の豆が
使われてるのだが、お江戸ではグリンピースが
使われていること。
そりゃグリンピースご飯なら浪花人でもおことわりだ。
ウスイエンドウの豆ごはんはちょっと大げさにいえば
栗ご飯に近いものがある。
青臭さがなく、ほんのり甘味がある。

毎年春になると当たり前のように店先に並んでいる
ウスイエンドウ。
ルーツを辿ればその昔、大阪は羽曳野の碓井(うすい)
というところでグリンピースを食べやすいものにしようと
品種改良され栽培されたものだそうだ。

今は和歌山で作られていて大阪とその近郊にしか
出荷されていないとのこと。
そうなんや。
津々浦々に出回ってるもんやと思ってた。

保存がきかない品種だから春にしか食べられない。
そんなこんなで「 大阪の春は豆ごはん 」だとさ。
以上、ケンミンショウをご覧にならなかった方のために
軽く解説。

なぁんか、当たり前のように食べてた豆ごはんが
急に貴重な存在に思えてきた。
もうちょっと感謝して食べよ。

ちなみに、Y太も大阪人だけど、豆ごはんは苦手である。
とっても美味しい豆ごはんだけど、やっぱり好き嫌いはある。
大阪人すべてが豆ごはんloveなわけではない。

ついでにいえば、世に良く言われる
「 お好み焼きにごはん 」
という大阪人は、私の周りにはいない。
人の話は七分くらいに聞くのがちょうど良い。

取り立て強化

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オハズカシイお話であるが、ぬいいとさんが毎日働いている
実家では、もう何年も税金の滞納が続いている。
その取り立てがここ数年、心なしかヒジョ〜に厳しくなった。

「 もしかして、はっしゃんが影響及ぼしてる?」

姉 keshidama さんとふたりでまことしやかに語る。
もちろん真相は定かではない。
ただ単に滞納の限界時期と、大阪はっしゃん体制が
偶然リンクしただけかもしれない。
でもふたりの間では

「 絶対はっしゃんやで!」

と、なんの根拠もなく憶測で、でもかなりの確信をもって
そういうことにしてしまっている。
あくまでもふたりの間だけで、である。念のため。

通常の納税額の何倍もの金額を納めている現状は
正直、ものすごくしんどい。
頭ではわかっていてもついついお門違いな恨み節がでてしまう。
そう、はっしゃんにむけて。(笑)

ただ、この取り立て強化が憶測ではなく本当に
はっしゃん体制によって拍車がかかったものであれば
当事者にとってはしんどいことだけどもありがたいことだと
私は思っている。
そう、遅かれ早かれ、いずれは納めるべきものなのだから。

税金滞納には人それぞれ理由があり、致し方ない場合も
多々あるけれども、「 甘え 」や「 怠惰 」が原因となっている場合も少なくない。
思うに、納める側にも、取り立てる側にも。

「 やいやい言うて( うるさく言って )取り立てる。
  やいやい言われてやっと出す。」

一時的な痛みは伴うが、今の、そして未来の大阪には
必要なことだ。
はっしゃんは嫌われ役を買ってそのへんのところに
メスを入れたのでは?とはなんてこたぁない大阪マダムの
右脳で繰り広げられている妄想、ということで。

そう、納税は義務です。
逃げたらアカンよな。
らじゃ♪(`´ゞ

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

先日、検索の旅先で

「 前市長の時は『 差し押さえ 』の件数がハンパじゃなかった 」

という言葉に遭遇した。

そういえば競売課の人が言ってたな。

「 少しでも収入の見込みがあるところは
 がんばって納税してもらい、なるべく差し押さえせずに
  済む方向に持って行こうとしています。」

モノ知らん大阪おばちゃんの右脳妄想も
あながちハズレではないようだ。

二重行政との遭遇

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6年ほど前、Y太が小6の時のこと。
Pの一代プロジェクト・前編と自分勝手に銘打って
熱い思いを込めたPTA広報誌を作った。
自分でいうのもなんだが、傑作だった。
発行した広報誌を、後にいろんなSNSで御披露目をしたところ
暴走女帝から

「 大阪府の広報誌コンクールにエントリーしたら?」

と薦められた。
大阪市のコンクールエントリーは毎年のことであるが
そういえば大阪府の方はなぜかそれまで前例がない。
さっそくしかるべきところに現物を郵送してエントリーした。

数日後、コンクールの主催者から学校側に連絡があった。

「 大阪市の学校は、大阪府の広報誌コンクールに
  応募することは出来ません。
 送っていただいた広報誌はこちらで破棄してもよいですか?」

はぁ?!
大阪市は大阪府の中にあるんちゃうん!?
大阪市民は大阪府民やない、っちゅうんかい?!
大阪市は飛び地かい!!
はっしゃんが口すっぱくして言うとるのはこのことかい!

…と、なんてこたぁないPTAマダムが身近で体験した

「 大阪府と大阪市の二重行政 」

がコレ。

何がどのように無駄なのか、当時も今もよくわからないけど
この二重行政プチ体験に遭遇した私の右脳は
ものすごい違和感を覚えた。

「 確かに、この状態って、おかしいよな。」

それでも都構想には反対やったけど。

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