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 2018年6月24日(日) 06:32 JST

ブログぅ~~~??

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最近ちょこちょこ耳や目にするようになった「ブログ」。
ん?そういや私のPHの師、ななこさん
(って、本人さんはぬいいとさんの存在は知りませんが)
のHPにそのようなことがのってたような・・・。

 アクセスして「ブログ人」なるバナーをクリックすると
・・・・・・目から鱗!

最近急にグレードアップしたななこさんのHP。
 こういうことやったんかぁ!\(o ̄∇ ̄o)/
ほんとにこのひと、常に勉強してはるわぁ。

このさるさる日記もななこさんからの教わりもの。
 (パクリものと言った方が正しいかも。)

 ※注 このブログにお世話になる前は
    「さるさる日記」というレンタル日記
    に、お世話になってました。

 ブログ人も気になるけど連続パクリはさすがのあたしにも
最低限のプライドっちゅうもんがありまして・・・。
もうちょっと、いろいろ勉強しよ。
  とりあえずはビルダー制覇だ!

大阪ドーム

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 息子が学校から「大阪ドーム無料招待券」なるものを
もらってきたのでふたりで行って来ました。
(ちなみに娘ふたり&旦那は別行動でテニスしてました。)
 この招待券、市内の小学校全部に配られてたらしく
入場券を引き替えるのにひと苦労。45分も並びましたわ。

 「初ドーム」

あれだけ学生時代あちこちの球場に足を運んでたぬいいとさんも
就職、結婚、出産とトンと生の野球とはご無沙汰となってしまい
このたびはほんとにひさびさの観戦となりました。
球場に足踏み入れて生の歓声を身に感じた瞬間
 鳥肌が立ちましたわ。
  「んーーー、これやこれや!」

 結局予想通り、野球を知らない息子は
ひと試合間がもたず、途中で帰宅となりましたが
ソフトバンクのラッキーセブンの攻撃前の
応援歌を聞いてちょっとビックリ。
ダイエーが優勝したときに近所のスーパーサカエ(ダイエー系)で
耳につくほど流れてた応援歌と同じ!

アレンジまでほぼ一緒でちがうのは
 ♪われらのわれらのー、ソフトバンクホークスー♪
・・・ってとこだけ。

ん~~~、孫さん、どこまでもオイシイとこ取りやなぁ。

PTA広報委員長

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 学校のPTA活動は四月下旬に年度替わりがあります。
PTAの仕組みを話し出すと長くなるのでそれは折を見てまた。
 で、今日はその年度始めの第一回実行委員会がありまして
夜の会合に行ってまいりました。

一年ぶりの実行委員、本年度のお役目は「広報委員長」。
早い話が「新聞やさん」です。
実行は今回で三度目、大体の雰囲気は把握済みですが
この新聞やさんははじめて。
仕事の大変さは噂に聴いててそれなりの覚悟で引き受けましたが…。
もらった引継帳をみて、めまいしましたわ。

 「HPを作れ」といったクライアントさん、
依頼があと三ヶ月遅かったら間違いなくお断りしてましたわ。
ここにHPが存在してることに感謝!!
 ただでさえ子供三人の予定でいっぱいのカレンダー、
今日一気に赤ペン文字で真っ赤っかに染まっちまいました。
 ん、ちょっと後悔?

誰も教えてくれないおチンチンの話

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もう五年くらい前の話でしょうか
学生時代のバスケ仲間との会話。

T・・・二歳と五歳の男児の母。
Y・・・二歳の男児、四歳の女児の母。
N・・・ぬいいとさん。   (すべて当時の年齢)

T「うちのおにいちゃん(五歳)なぁ、こないだ
   包茎の手術してもう大変やってんでぇ!」

Y&N 「え~~~!いったいどんなんやったん?」

T「とにかく本人さんはワケわからんのに、
  大事なとこいきなり切られるわ、あと痛いわで、
  パンツの縫い目でさえこすれると痛いってんで
  しばらく女の子のパンツ履いててんで。」

N「まだ羞恥心のないもっと幼い時やったらまだ救いあったのにねぇ。」

Y「で、なんでまた急にわかったん?」

T「ひょんな事から偶然に」

N「あれって、生まれた時から風呂あがりに
  ほんのちょっとずつでいいから
  毎日おちんちんの皮むいたらなアカンねんてね」

Y「いゃ!なんでアンタそんな事知ってたん?!」

N「たまたま娘のお友達に同じ手術した子がいて、
  ほんでその話してるとこに、たまたま昔小児科病棟で
  看護婦さんしてたっつーお母さんが通りかかって
  教えてくれはってん」

Y「ようするにラッキーが重なったんや。」

T「こういう事って、なんで保健所で教えてくれへんねやろねぇ。
  大事なことやのに。ほかのことはいろいろ教えてくれるのにね。」

Y「そやねん!デリケートなとこやから話題にもなりにくい。
  トラブルが起こってから初めて情報が入る。」

T「育児書にもおチンチンのことはノータッチ。
  親がいれば教えてくれる機会もあるやろけど
  私一人っ子やから親も男の子の事わからへん。」

N「そういやあたしら三人とも親は男の子育ててないモンなぁ。」

Y「ん!あたしも一人っ子やし。」

T「盲点やな~。誰か声を大にして言わないと・・・。」
 
   延々と健全な(?)下ネタ話はつづくのであった。 


例の車両事故

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 「 今日は早めに出るわ。」
 かねてよりの約束( 飲み会 )で
三田まで出かける事になってた旦那。
そう、約束した当初はあんな事故が起こるなんて
夢にも思いませんでした。

 今は玉造にある本社勤務ですが数年前まで
「あの」電車に乗って三田にある工場まで毎日通ってました。
あの事故の事は今あたしがこんなとこで語るには
あまりにも重すぎるでしょう。
語りたい事はたくさんあるけど。折りをみていずれまた。

 我が家での影響といえば、今日旦那が三田まで行くのに
回り道しなくてはいけなかった事くらい。
今、部屋の隅に目をやると事故車両と同型のプラレールが
七両横たわってます。  ( 息子は電車少年なんです。)
悪気はないんだけどなんだかなぁ・・・・・。

 ある日突然なくなってしまったたくさんの若い命。
今年80歳になるぬいいとさんの父、たまにボケた事いいますが
十分自活してる様子をみてるとつくづく思います。
   「 オヤジ、存在してる事じたいが奇跡やで。」

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