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 2018年1月24日(水) 18:25 JST

祝!甲子園出場!

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おとなりの府、京都の甲子園出場校が決まった。
Y太のダチが通う高校だ。

「 夢は甲子園!」
そう行って卒業していった彼、まだ一年生でベンチ入りこそ
果たせていないが、それでも夢が単なる夢ではなく
リアルに体感できるところまでやってきた。
テレビでは京都予選大会の様子がオンエアされてて
スタンドで応援する彼がしっかり映っていたらしい。

さっそく彼のママさんにお祝いメールを打つ。
そういや仁ママとは幼稚園の時にいろいろやったな。
10年後にもこんな形で魂が悦ぶことになろうとは
その頃は知る由もなかったよな。

ひとつ、ちょっとした夢がある。
Y太は今ベンチャースカウトに所属しているのだが
毎年春の選抜高校野球大会では開会式でスカウトの何人かが
お手伝いで甲子園に借り出されるという。
野球やってないけど甲子園の土を踏めるチャンスがあるのだ。
もちろんこちらの競争率も相当なもんらしいけど。

仁と並んで甲子園に出場出来れば、ちょっと、ウケるかも。

「 仁はわかるけど、なんでY太までアソコに映ってるねん!」

テレビの前で仲間達のツッコむ様子が目に浮かぶ。
( 完全妄想状態。)

参院選当日の家庭内line

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笑がつくばの宿舎でひとり暮らしをするようになってから
家庭内でlineを始めた。
以下は今朝の会話。

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

旦「みなさ〜ん!選挙にいきましょー(^o^)/」

Y「 マック赤坂 」

家族で唯一選挙権のないY太のお気に入りはマック赤坂だ。

旦「笑はどこまで投票しにいくの?宿舎の近くならいいね。」

笑「勝小。」

Σ( ̄□ ̄!!)はぁ〜〜〜?!かつしょぉ〜〜〜?!

※注・勝小とは大阪にある我が家の投票会場である。

笑「行ける気しねえ」

(-_-) あたりまえだのクラッカー。

旦「そっちの住所で来てない?
  自宅には笑の選挙券きてないで」

笑「選挙券は来たけど勝小やった。
  こっちで投票しようと思ったらなんか手続きが
  めんどくさそうやったから諦めた。」

旦「駄目だ〜 選挙は国民の義務です。
  雪ねぇもブツブツ言いながら投票しに行きました。
  マック赤坂に入れたんかな?」

笑「物理的に行けませぬ」

ぬ「Σ( ̄□ ̄!!)
  勝小って!(驚愕)」

仕事中なのと、ガラケーでlineやってるかげんで
いつもワンテンポもツーテンボもテンテンポも
会話に乗り遅れるぬいいとさんだ。

ぬ「えみ〜、それって宿舎に入ってる子たちは
  みんなそんなかんじなん?」

笑「知らん。てか、ほとんど未成年」

ハタチだけど大学1年生、1年生だけどハタチの笑である。

ぬ「そうか、みんなほとんど未成年やったな。
  (^_^;)ワリィワリィ」

全くデリカシーのない母親だ。

笑「現住所に住み始めて4ヶ月経たない場合
  衆参議員選挙は前の住所で投票することになるっぽい
  ^^;;;」

ぬ「そうか、そんな掟があったんやぁ。勉強になったわ。」

しかしまぁ、大阪の選挙の投票券をつくばに送るて…
1票投じるのに交通費何万円かかるねん!
丸1日潰れるし!下手したら1泊せなあかんし!

ってなことで清き1票が残念なことに無駄になった。

静かだ。

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参院選まであと一週間。
いつもなら公示と共に街は選挙カーで溢れかえり
候補者や政党の名前を連呼する声が飛び交うところなのに
今回は気持ち悪いくらい、静かだ。

選挙運動ネット解禁だけが要因?
コスト面や、内容の濃い情報取得の事を考えると
選挙運動のネット利用には賛成なのだが、ここまで静かだと
ちょっと首を傾げたくなってくる。

「 候補者さん方、流され過ぎてやしませんか?」

しかしほんまに、静かだ。
ぬいいとさんの住む街は、高齢者が多い。
スマホの普及で我々アラフィフ世代でようやくネット利用が
増えつつあるが、少なくともこの界隈ではパソコンもスマホも
無縁であろうご老人で満ちあふれている。
選挙カーが走らなければみんな選挙があることすら
忘れちゃうんじゃないか?
なんて、余計な心配をしてしまうぬいいとさんに

「 大丈夫や、年寄りはなんもなくてもちゃんと選挙に行きはる。」

と、もうひとりのぬいいとさんが突っ込む。

ここまで静かだと、昔ながらの戦法で選挙カー乗って
名前連呼してる候補者に入れてやろうかなぁと思っていたら
今日、はっしゃんとその仲間の知事さんが選挙カーに乗って
やってきた。

うへ〜、維新かぁ、どないしょ?

婚外子相続論争

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なぁんか、貰うこと前提でみんなお話してるけど
「 負の遺産 」でも全く同じ持論を展開できるのかな?

「 親の負債は正妻の子である我々でなんとかするから
  オメカケさんの子の君たちは2分の1だけでいいよ。」

「 いやいや、婚外子も君たちと同じ子ども同士なんだから
 負債の責任も平等に追わなくちゃ!」

…なぁんて、言えるのかなぁ。
まぁそんだけ負債あったら相続放棄するやろけど。

奨学金制度説明会

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高1・高2の生徒、保護者対象の奨学金制度の説明会に
息子とふたりで行ってきた。

別に強制的なものではなく
雪、笑と奨学金制度のお世話になっていて
今更話を聞かずともおおよその要領はわかっていたのだが

「 自分のことである 」

ということをY太自身に落とし込むために
あえて本人を連れていくことにした。

「 めんど!( 面倒くさい、の意 )オカンだけ行ったら
 いいんとちゃうん?( いいんじゃない?の意 )」
と気乗りしない息子Y太を
「 (;ノ^^)ノ゛マァマァマァマァ。」
となだめすかして、夜のアベノをチャリで走った。

案の定、Y太にはチンプンカンプンなお話だったようだが
そこは想定内。

「 制度を利用するに当たってどうしても本人が動かなければ
 ならない状況にたびたび出くわす。」
( 例えば簡単なことだけど、学校から配布された資料を
 きちんとすぐ親に渡す、あるいは揃えた書類を期日までに
  忘れずしかるべきところに提出する、など。)

「 最終的に利用した奨学金を返していくのは本人である。」

この2点だけわかってもらえれば今回は充分である。

*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆

中学受験ではいろいろ親としての反省点があった。
そのうちのひとつは
「 姉ふたりと同じだと思い本人の自主性を過信していたこと 」

そしてもうひとつは

「 世の中のスケジュールに自分の都合が合わせられないから
 という理由で親である私が子どもの受験に真正面から
  向き合わなかったこと 」

その改善策としての第一歩が今日の説明会である。

「 え?オレ、高校卒業したら就職するで。」

いっ?マジかよ〜?!
ま、それも想定内として、動くか。

Y太の高校卒業後の進路に関して行動を共にするのは
コレが最後かもしれない。
世の中のスケジュールに自分の都合をあわせるつもりは
よほどのことがない限り、今後もない。
ただ、子どもにピッタリ寄り添って行動しなければ
親としてのサポートはできない、とは思いたくはない。

「 Y太ひとりでも動ける状況をつくる 」
そのためには亀の私は今から心しないと。

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