2026年1月13日(火) 23:38 JST

難儀な…

この期におよんでプリンターが故障!
年賀状、どうする?!
え?何?mixi年賀状?
手元にもう年賀状買っちゃったし。
ポストカードって、年賀ハガキ持ち込めたっけ?
それとも今から手書きする?150枚ほどあるけど(笑)。
( 笑い事やない。)

ものは考えよう


「 朝から数時間ダラダラ過ごしてしまった。」
と考えると気分が重いけど
「 オフのかわりに数時間のダラダラで
  リフレッシュできた。」
と考えると少しは気分が軽くなる。
洗濯ものホッタラカシ、掃除も先送り、衣替えも…
あ、やめよ、落ち込む。^^;

ビタミン剤のんで、とりあえず食器のヤマだけ
かたづけていこう。
今年もあと10日。
「10日しかない。」と「10日もある。」
自分の都合の良いように使い分けようっと。
「 年賀状、まだ10日もある。 」
「 仕事、あと10日しかない。」
ぬいいとさん、自分の首締めないようにネ。(b^-゜)

あ~!おわったぞ~!!

先月、デスクトップパソ君がバグった際に
闇に葬られたデ-タ達。
( 詳しくはリストア備忘録ご覧ください。^^ )

未だに何が入っていたのか思い出せないのだが
ダメージが大きい損失データが2つほどありました。
そのひとつが 「 筆まめ住所録 」。
や~っと!なんとか復元作業が終わりました。(-_-)v
それでも大昔のアナログ住所録と去年の年賀状を頼りの
復元作業だったので、全くもって不完全。
とりわけここ数年にお知り合いになった方で
年賀状のやり取りのない方々の住所は完全に闇の中です。
web繋がりの方がほとんどなのでweb上で挨拶すれば
良いっちゃ~そうなんですけどね。^^;

今年は右脳も忙しい(あえて漢字を使う)のか
いつもはウジみたいにわいてくる年賀状のネタも
思い浮かびません。
極、オーソドックスな年賀状にしよう。
・・・て、去年も言ってたような気がする。(笑)

え?住所録以外に失った大きなデータって、何?って?
「 職場関連のデータ、一切合切。」
メニューから何から何まですべて1から打ち直しです。(涙)
打ち直すだけならいいのですが・・・。
「写真、また撮り直さなきゃ。(=_=;)」
お店のメニュー、すべて完食しなくては。
「 いきなり黄金伝説、ちからもち編、再来! 」
毎日、まかないで1品ずつやけど。

せっかく…


せっかく充電しても、こんな状態で置いといたら
放電してしまうやろが!
あ、何の意味もない♪何の意味もない♪
( わかる人にはわかる小島ギャグ )

CDの音源を着メロにする

http://www.cptown.net/i/index.htm
このサイトが比較的わかりやすかったので
とりあえずトライ。
まずは「着メロの作り方」のなかの「オリジナルCDから着メロを作る」の方法。

・必要なフリーソフトをダウンロード
■CD2WAV32のダウンロード
 (CDからWAVEファイルに変換するツール)
■WSC-MA2-SMAFのダウンロード
 (WAVEファイルをSMAFに変換するツール)
■ATS-MA2-SMAFのダウンロード
  (MIDIファイルをSMAFに変換するツールだが、
  出来上がったSMAFを再生するのに利用する。)

注・MIDIファイルとは音の情報のことで、音そのものではない。
  WAVEは音そのもののファイル。
  SMAFに変換すると、auおよびボーダフォン対応の
  着メロファイルとなり、拡張子はmmf.となる。

以下、サイトの通りに進めて手持ちのCDの音源で作成。
比較的トラブらずにできたが
音質は「んーーーーーー。(-_-;)」
なにやら昔のトランジスタラジオを聴いているような感じに
仕上がっている。
音源が「音、そのもの」のWAVEファイルだから致し方ないのか
はたまたもっと良き方法があるのか?

模索すべく、となりのタブにある「着うたのつくりかた」にある
最終的にAMC形式で作成する方法もトライしかけたが
MP3→ezmovieコンバータ with Make Low Bitrate MP3
というフリーソフトのダウンロード先が見当たらず、断念。

MIDIからなる着メロのクリアな音質に耳が慣れているので
耳は「こんなもんアカン!」と、試作品をつっ返してるんだけど
自力では今のところこれ以上は望めないので
脳味噌が「もうええやん、こんなところで・・・^^;」
と言ってる状態である。
とりあえず、こんなところで姫にプレゼンしてみよう。
・・・てか、音源届いてないし。^^;

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