Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2018年 01月
«
»
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

新着情報

記事

新着記事 1件(7日)

コメント (7日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

新着メディア (7日)

新着メディアはありません。

ばんごはん!

雑記帳

ログイン

ログイン

 2018年1月23日(火) 07:09 JST

動画はむずかし~!

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ
撮りっぱなしになっているホームビデオを
DVDにダビングしようとしている。
できればPCで自在に編集したり
子どもたちがいつでも手軽に見れるよう
非公開でYouTubeにアップするとか
いろいろ考えは膨らむのだが、いざ行動してみると問題勃発!
ここまでこじれるとは思わなかった。
以下、超初歩的備忘録、兼、「だれか助けて~」トラブル録。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「 DVカメラからPCに映像を取り込もうと思ったら・・・ 」
PCにDV端子がない。(><)
いろいろ方法はあるが、とりあえず手っ取り早いのは
今現在あるVTR一体型DVDビデオレコーダーに繋いで
ダビングする方法。
できうる限りどんなDVDプレイヤー、PCでも再生できるように
という課題に関しては
ファイナライズ処理が必要
という知識をソフマップあんちゃんより伝授。
あんちゃんの教え通りにと取り説片手に悪戦苦闘。
さて、とりあえずダビングしたものをPCで再生すると・・・
「えーん、画像は出てるのに音が出ない!(T_T)」
DVDプレイヤーでは問題なく音が出てるのに。
録画時に適当に設定した音質に問題アリ??
もう一度「L-PCM」に設定し直してダビングしてみよう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「 PCで編集しようと思ったら・・・ 」
DVDに録画したものをそのままPCに取り込んだらいいと
安易に考えていたら大間違いだった。
DVDの映像は撮りこめないのである。
ムービーメーカーやプレミアエレメントでサクサク編集を
なぁんて思惑が妄想へと成り下がっていく。
やはりビデオカメラとPCを繋げる術を考えないといけないのか?
IEEE1394 I/Fボード なぁ・・・大層やなぁ。^^;
デスクトップがいまひとつ危ういし。
でも価格的なことや確実性を考えるとこれが1番有効?
仕様が違うはずのUSBポートに繋げられるのもある。
デジ造 とか?4980円かぁ・・・。有効なら高くはないけど。
んー、これはちょっと使いづらいかな?ってか、売ってないw。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ファイル形式変えてみる?」
DVDのファイル形式.vobを.mpg形式に変換するソフトもあるけど
フリーソフトではなんだかなぁ・・・
DVDのデータをムリヤリYouTubeにアップし
MPG4でダウンロードしてみた。
これでうまくいけば各種映像編集ソフトに対応できるのだが
結果は・・・かなり無理があった(笑)。
画像と音声が全く合ってない。
(ぁ、何の意味もないっ!何の意味もないっ!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「 ご隠居ビデオカメラの産物 」
今使ってるDVカメラは実は2代目。
先代のビデオカメラで撮影したテープに関しては
アダプター使ってVHSデッキに突っ込んでDVDにダビングするしか
方法はなさそう。
となると編集なんて道はますます遠のいてしまう。
まぁでも諸般の事情を考えると、編集にまではおそらく手は回らない。
ザーっと流しのダビングが関の山だ。
と・に・か・く!
まずは膨大なテープをちょっとずつ、ちょっとずつDVDに移そう。
音声の問題が解決したら一気にスパートかけなきゃ。
編集に関してはぼちぼち模索していくとしよう。
そのうちに有効な方法が定まるハズ?
「 ぬいいとさん、またなんか非建設的な事してる? 」
いや、私的にはかなりの事を学んだで。^皿^
少なくとも、
「 この間撮ったライブのビデオ、無編集ダビングで配布 」
ぐらいはできるようになった。
(音声問題に関しては未解決だけど←何の意味もないっ!w)

「 最下位 」がダメなら

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ
少し前にやりたいこと
「 最下位には最下位なりの戦い方がある 」
と書いて、
「 『最下位』なんて書いちゃだめ!」
と、姫に諭されてしまいましたが…
でもね、客観的に見ても私の腕、技術的には
「 最下位同然 」なんですよ(笑)。

美術系の学校を出たわけでもなければデッサンもできない
手は遅い、何かお手本見ないと形作れない
それよりなによりここ数年描いてない。
でもね、自分で仕上げたものを見て
自分でホレボレするようなものが数年に一度
出来上がることがあるんです。
そんなときは、他人の評価なんてお構いなし
もう、完全に自惚れ状態です(笑)。
自分で天才じゃないかと思ってしまうところまで
飛んじゃうのでそれを戒めるための言葉として
「 最下位 」を使いました。

コレは漫画家・西原理恵子さんのウケウリ。
地元で絵に関してはお山の大将だった彼女が
進学した武蔵野美大で待ち受けていたのは
「 学年最下位の成績 」
現実を突きつけられた彼女が思いたったのが
「 最下位には最下位なりの戦い方がある 」
どんな戦い方をしたか詳細は覚えてませんが
今の彼女があるのは根本にその精神があるから。
美大でてるにもかかわらず
漫画を生業としているにもかかわらず
彼女の書斎の傍らには使い古された
「 基本のデザインカット集 」
が転がっていて、未だにそれを紐解いて
絵を描くことがあるそうです。
なんだかちょっと安心しました。

「 技術が乏しくても、絵を描く権利はある。」

さて「 最下位 」を使っちゃダメならば
こういう風に言おうかな?
「 インスタントラーメン作って出しても
商売は成り立つ。」
…なんのこっちゃ?(笑)

最近読んだ本

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ

本当はPCからスマートにAmazonのリンク
貼ろうとおもったけど、それしようとすると
また機会逃しそうなので、体裁構わず写メ載せ。

この手の本は何度となく読んだが
今回のはしっくりきた。
一度読破し、ただいま2度目。
体にインストールされるまでしばらく何度か
読み返すことになると思う。

少し内容が強引なところもある。
例えば
「 崩れた書類の山は、中身をみずに全部捨てる 」
といったかんじ。

ただ、先日その書類の山に無造作にものを置いて
バッサリと床に落ちたのが、まさしくこの本だった(笑)。
著者の言葉を忠実に守るとしたら、この本も捨てるべきなのだが…。

上岡竜太郎いわく。「 先輩の言うことは話7分に聞きや。」
そやな、この本はまだ私にはもう少し必要だ。
バッサリ床に落ちたけど、著者の提言は無視して
もうちょっと置いておこう。

捨てること

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ
で、前述の本を読んでから当面のスローガンは
「 捨てること 」
となった。

いろいろあるけどまずはウォーミングアップ。

今日は引き出しの中ひとつ、とか
冷蔵庫の中だけとか
ちょっとずつチマチマやり始めてる。
一気にやってしまいたいけど
そういう時間を持つのは今の私には不可能。
一気にやるには3日、下手すりゃ1週間
いや、もっと必要かも。

なぜかこのぬいいとさん、実家の方の「 捨て作業 」も
手をつけだした。
こちらも毎日チマチマちょっとずつ
荷物や書類、ダンボール箱の山を崩していってる。

術はすでに把握している。
課題は「 持続性 」だ。

「 はぁ?何ぃ?捨てるって、そのことぉ?! 」
いや、だからこれはウォーミングアップ。

「 捨てるもの 」は多岐に渡る。

今日、かなり隙間な時間にまっちんママに
相談メールを送った。
「 はぐくみサイト、閉めようと思うねんけど。」

ライブにまつわるエトセトラ

  • 記事を友人にメールする
  • 印刷用ページ
昨秋、とあるアマチュアバンドのライブに
誘われて行ってきた。
親愛なる「 姫 」の職場仲間がそのメンバーのひとりで
幼稚園からの幼なじみ4人( 男2女2 )からなるバンドだ。
http://blog.livedoor.jp/umeyots/

地元のスタジオで4年間弾きこもったのちに
意を決して臨んだ初ライブ。
アラサーメンバー相手に失礼な言い方かもしれないが
初々しくも堂々とした初ライブだった。

音楽は大好きだけど、細かいことはよくわからない私
実は曲も一回きいただけでは覚えられない。
わんわん鳴り響く狭いライブハウスなので歌詞もわからない。
彼らの音楽のどこがよかったか、なんてことは
「 アレンジがわたし好み 」
とぐらいしかいうことができないんだけれど
彼ら、彼女たちのかもし出す空気が
すごく私の肌にあっていたことと
「 いままで弾きこもってたなんてもったいない 」
という思いが強烈に残ったライブだった。
「 次もぜったい行こう!」
と、ほどなく次のセカンドライブの告知があった。

「 …やば。Y太の誕生日やん。(><;) 」

……………………………………………………

自分の楽しみのために息子の誕生日放っていくのも
なんだかなぁがあって行こうかどうしようか迷った。
そんなところに姫からの打診が…
「 仕事、頼もうかと思ったんだけど… 」
何?!しごとってかぁ?!

実質、報酬などこれっぽっちも期待はしていなかったが
出ていくための大義名分が欲しかった。
後から夕方や夜の公的行事の予定も入ってきた。
ますます「 大義名分 」が必要だ。
で、姫に尋ねる。
「 仕事て、何? 」
姫「 撮影→写真集作成 」
姫は私の鼻先に人参ぶら下げてきた。

そんなこんなでY太には誕生日の前倒しで焼き肉外食しぃの
当日はせめてもと一緒にケーキを買いに行きぃの
精一杯のバースデーフォローしたにもかかわらず
「 はぁ〜。息子の誕生日ほっといてライブ行くかぁ? 」
なんてちょっとイジワルな小言を言われながら(笑)
しかるべき日にしかるべき場所へ向かった。

………………………………………………………

運動会の写真はこれまで
吐くほど撮りまくったぬいいとさんだが
ライブ撮影はズブの素人だ。
自前にいろいろ勉強していきたかったのだが
間に合わなかった。
「 とりあえず撮った後に反省会 」に方針は変わった。

もともと器用ではなく、両立できない質なので
姫には自前に
「 撮影に専念、手拍子その他は一切端折ります。」
と宣言していた。

ライブが始まる。
緊張した面持ちの彼らを前にまず思ったこと、それはなぜか
「 申し訳ない。」
だった。
彼らが一番望んでいるのは、写真をとってもらうことでなく
「 自分たちの音楽で楽しんでもらうこと 」
ただ、今の私のキャパでは音楽も楽しんで
写真もバッチリ撮り楽しんで
なんて芸当はできない。
( 運動会ならできるんだけど(笑) )

一瞬よぎった「 申し訳ない 」を払拭して
別の角度から私なりにライブを存分に楽しませてもらった。
「 すとろんぐうぉ〜まん」流れてたのも気付かないくらい
集中してしもたけど。
パッと聞いていたく気に入った「 めきしこの風 」
もう完全に頭の中から消えてしまってるけど。
( 何度もいうが、一度聞いただけでは覚えられない。)

………………………………………………………

撮影結果は惨たんたるものだった。
予期していたことなので大きなショックはなかったが
さて、写真集出すほどのものは皆無といってよいほどだ。
コレはちょっと方向転換しないと。^^;
「 3ちゃん、うまく撮れてないかなぁ? 」
頼みは同じようにライブに来てカメラを構えていた姫の愛息だ。
後日、彼が撮影した写真が送られてきた。

…すばらしい。

さすが元写真部所属の姫の息子だ。
「 嫉妬を感じるほどの出来映え。」
誤解のないように、これは私が時折使う
私流、最上級クラスほめ言葉のつもりだ。

彼の写真にも衝撃を受けたが
私がもうひとつ予期していなかったことは
彼撮影の写真を見た時の自分の中に起きた感情
「 くやしい〜! 」である。
写真集を作ることだけが目的ならば
3ちゃん撮影のナイスショットをもらったときに
「 あ!助かった!ありがたい〜(^O^) 」
とまずは思うはずだし、事実写真が送られてくるまでは
それを期待していた。
それが「 くやしい〜! 」である。
誤解のないように、彼に対しての「 くやしい〜!」ではない。
自分に対しての「 くやしい〜!」である。
自分の意のままに写真がとれないくやしさを
再認識させてくれた。
やはり私は「 映像デザイン科 」だ。
3ちゃん、ぬいいとおばちゃん気付いたよ。
ありがとね。^^

写真じたいもそうだが、姫曰わく
「 黒子に徹する 」
が、実は全然徹し切れてなかったことも
メンバーのみなさんに対して申し訳なかった点だ。

バシャバシャ心置きなくライブ写真が撮れるのも
小さなライブハウスでやっているあいだだけだ。
メジャーになって撮影禁止の会場でライブするようになるまで
もうしばらく楽しませてもらおう。
余裕のよっちゃんで左拳上げながら
右手でシャッター切れるようになるまで。

あ、自分的に一番「 くやし〜! 」があった写真
アップさせてください。
本人さんの許可、いるかなぁ?
ピンボケやからえぇんちゃうん?が、あるけど。



オンラインユーザ

ゲストユーザ: 18

おっ気がぁるに♪クリック!

ぬいいとさん

ちの晩ごはん
掃除は苦手だ!
なんてこたぁ

ない名言集
ギャラ

リー
アルバム
リンク
プロフィール
ツイッ

ター
・ぬいいとさんちの伝言板

はみがきだいすき
真中に出てくるOKボタンをクリックしてください

QRコード

等身大QRコード
CGちゃうで!( ̄^ ̄)

アクセス解析