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 2019年10月16日(水) 23:18 JST

明朝のつぶやき

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ここんところなかなか朝が起きられなかった。
今日はめずらしく目覚ましナシで
5時半に起きることができた。
「 おっしゃぁ!心おきなく勉強じゃ! 」
と、勇んで起きると…隣の寝床に旦那がいない。
まさか!こんな時間から?!
…風呂場の掃除をしていた。
ぅあちゃ?! (>_<)
せっかく早起きできたのに!
本来なら足並みそろえて掃除に参加すべしなんだが
私もここ2日ほど我慢している。
「 ゴメン、ちょいとPCいじってきていい? 」

「 アカン 」とは絶対にいわない心優しい
旦那様である。
でも快諾もしない旦那様である。(笑)
ひとしきり片付けたい作業を終え
キッチンに行くとまだ掃除してる。
「 いいもぉん♪掃除が趣味やし。」
冗談半分本気半分のイヤミが返ってくる。
受け流すのが一番の夫婦円満対処法だ。(笑)
( (ノ`□´)ノ彡┷┷
  受け流すなぁ!by旦那 )

しごと後のつぶやき

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越えなければならない「 しがらみ 」のひとつに
「 家事 」がある。
厄介なことに…もとい(笑)、ありがたいことに
うちの旦那は家事をとても気にかけてくれる。
その様はまるで亡き母いとさんが憑依したよう。
「 わしかてそんなもん気にしたくないわい!
  お前がキチンとしてたらそんなもん気にせぇへん! 」
旦那の心の声がきこえてくるようだが。
私も自分なりに要領よく家事をこなしたいが
その「 要領よく 」の捉え方が旦那と私とで違う。
旦那は
「 要領よく=テキパキとこなす 」
ぬいいとさんは
「 要領よく=なんとかごまかして取り繕う 」
特に「 掃除 」に関しては私と旦那とでは
ハードルの高さが全然違う。
ここ数日その掃除をなんとかしようと
旦那様は必死でぬいいとさんにアクション起こしてくる。
自ら率先して動き、時には優しく、時にはキレながら。
( 心の中は多分始終キレまくり )
今日はその心優しい旦那様がこんな提案してくれた。
「 お前も休みナシで働いてしんどいやろから
  今日は外食しよう!
  そしてそのあと頑張って掃除しよう!」
(^_^;) やっぱり「 掃除 」かぃ?!
コレは心優しいんだろうか?
うん、きっと心優しいんだろうな。
そない思とこっと♪
私が仕事から帰ると旦那が上機嫌にいう。
「 今日は『仕事』で20回かかったから
  晩飯はオレのおごりや!」
(-_-;)「 仕事 」って、そっちの方かい!
( チーンジャラジャラ♪ )
旦那のおごりで晩飯。
ますます今晩掃除に勢ださなくてはならなくなった。
9時をまわると睡魔におそわれる私にとって
これはかなりのプレッシャーだ。
これでおとといみたいに旦那が掃除してる横で
眠りこけてたり( コレにはキレてた。)
掃除もそこそこにPC向かいになんぞしようものなら…
ぬいいとさんに正月はない!( んなこたぁない )
とかいいながら旦那様がちょいと外出してるスキに
こうやってブログ更新してるぬいいとさん。
…ったくもう!なんだろうな。
まだまだ「 壁 」をこえるには
もっと精進しないとネ(^-^ゞ。
さて、掃除しよっと。

しごと前のつぶやき

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ぬいいとさんが越えなければならない壁のひとつに
「 しがらみ 」 がある。
出来ればたたき壊すことなく
避けて通り越すことなく
「 ヒョイ 」と乗り越えたいものだが
なかなかあたしにとっては一筋縄にはいかない。
めちゃくちゃ這いつくばってでもいいから
それを乗り越えた上で自分らしくありたいのだが…
……………………………
かねてより滞っていた作業があった。
「 越年決定やなぁ。( ため息 ) 」
…そこへ助け舟を出してくれるおっしょはんが現れた。
一気に見通しが明るくなる。
気分が「 自分らしく 」なっているのがわかる。
おっしょはんの協力があるうちに!
と意気込んでいる横から

「 いやいや、まずコレを先に致しましょう。
   (^皿^)」
と、おっしょはん押しのけて「 壁 」を
たててくるお方があらわれた。
亡くなった母「 いとさん 」が
ひょういしたんじゃないかと思われるその人物。
またの名を「 旦那 」 というのだが。(笑)

ちょいと、落ち込みぃ。

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自分なりにかなりの力を振り絞って
ようやく、どうにか、ひとつのハードルを越える。
人によってはどうってことない高さのハードルである
ということは認識しているつもりだった。
別に、いい気になってるつもりは毛頭無かった。
ただ、自分で自分を誉めてやりたい気持ちはあった。
昨日の某高校への見学会を経て
そして今日、思うところがあってあちこち
顔出し(といってもWEB上の話)してみて
また、自分の小ささを思い知ることとなる。
自分で自分を誉めるにはまだまだ早すぎると認識する。

先立ってより「お勉強」と称しているもの。
コレをどう発展させていくか、なんてことまでは
まだ皆目見当もつかず、ただご縁にまかせて
目の前の難題にチャレンジしていく状態。
「お勉強」なんていってるけど
今の私にはそれを生活の糧に変えていくという
術をまったく持たない。
社会的観点からすれば今はまだ「趣味」の領域だ。
事実、「やっていて、楽しい」が先にあったので
極端な言い方をすれば
「寸暇を惜しんでパチンコに行く。」
のと同じ次元と、他人にとらえられてられても
仕方がない、という状態だった。

ただ、明け透けにそれをお披露目している自分に
ハードルを下げてつき合ってくださってる方々に対して
どこか同じステージに立っている気分でいた自分に気が付き
今日、とても恥ずかしさがこみあげてきた。
わかっちゃいたけど、わかってるつもりだったけど
である。
みなさん、凄いんだ、というのは漠然と感じているけど
本当の凄さ、というのは自分が未熟な故に
まだまだ肌では感じ取っていない。
アンテナ、磨かなきゃ。
そして、わきまえよう。

ぬいいとさんの不自由

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前にもお話したが、訳あって
土日を完全出勤にしたため
7月に週1バイトをやめた。
かなり後ろ髪をひかれたが、まず体力的にムリ。
他にやりたいこともある。
何かをひとつ諦めなければならなかった。

ひとつのものを諦めた代わりに
得たものもある。
「 完全週休1日制 」
この2年間、「1ヶ月休みなし」
なんてことはザラにあった。
ここにきてチョイと欲がでた。
「 この休みをできるだけ自分の自由に使いたい。」
別にどこかへ遊びにいきたいわけでも
家で飯食って屁ぇこいて寝たいわけでもない。
ちょっとピッチを上げて、勉強をやりたいのと
実家のこまごました販促物を
つくりたいのである。
しかし「 完全週休1日制 」を口外すると
それが崩れていきそうだったので
ごく限られた方にしか報告していなかった。
…しかし。にもかかわらず。
実際にはボンボン用事が入ってくる。
電化製品の故障があったり
学校行事がことごとく入ってきたり。
口外するつもりのなかった
「 完全週休1日制 」も、突っ込まれたら
しゃべらないわけにもいかない。
週1バイトをやめて3ヶ月たつが
まともにまとまった自由時間がとれたのは
皆無だった。
ジレンマに陥る。
別に遊びたいわけでもないのに
お天道様ぁ!あたしの何が悪いのぉ?!

ここは素直に自らを省みることにした。

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