2024年4月25日(木) 14:04 JST

山登り

7月3日(火)プチダウン

週一バイトの年休が1日残ってたので
この日、お休みを頂戴した。
たかが週一で年休があるなんて
申し訳ない気もあり
よほど返上しようかとも思ったが
それをすると丸1ヶ月以上働きづめになるので
ずうずうしく甘えさせてもらうことにした。

平日、だれもいない日に休む。
ダラダラと時を過ごしそうな気がしたので
いろいろ軽く予定を立てたが
日程が調べたものと大幅に変わっていたので
日をあらためざるをえなくなった。
「こりゃ、家でゆっくりせい
       ちゅうことか?」
やること満載なのでそれはそれでいいのだが
午後からどうも様子がおかしくなる。
とりいそぎ晩ごはんの用意だけして
あとは寸暇を惜しんで寝た。
2・3時間でおさまるかと思えば
いくら寝ても微熱が引かない。
結局4日の朝まで尾をひいた。
調子崩したのがたまたま休みの日だったのか
休みだから一気にやってきたのか
真相はさだかではありませんが。

(3日早朝雨のため
 4日プチダウンのため
 ポスティング休み。)

6月27~30日

幅数メートルの国道を隔てたお店の向かい側は
とっても近いんだけど「生野区外」阿倍野区である。
「天北2丁目」比較的、ブルジョアな町。
それでも後から解ったことだが
2丁目は他の1丁目や3丁目とちがって
この町は比較的生野の町並みに近いモノがある。
でもさすがに「文化住宅」は、なかったなぁ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぬ「なぁなぁ、この辺(○野西4丁目)って
  『文化住宅』多いなぁ。」
姉「そやねん!私も配りモノしてて知ってるけど
  ほんま、多いでぇ。」
ぬ「『こぉんな所に!?』ってな建物でも
  ちゃーんと人が住んではるねんなぁ。」
姉「『ひらの』(家のすぐ裏にある小さな飲み屋さん)
  の2階も文化住宅になってんの、知ってた?」
ぬ「ひぇ~~~ヾ( ̄◇ ̄)ノ
  それは知らなんだわ~~!」
姉「( ̄ー+ ̄) そやろ?
  でもあたしも自分一人やったら
  住むの、あんなとこで十分やわ。」
ぬ「あたしもそう思うわ。
  雨風さえしのげたらなぁ。」
姉&ぬ「クックックックックッ!! (^皿^)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
27(水)朝250、夕50(○西3~4残り)
28(木)300
29(金)300
30(土)300

7月1日(日)

一部を除いて隣接した区域への
ポスティングは終わった。
あとは残ったチラシの枚数と相談しながら
どこまで配るかを模索しなければいけない。
まずは「にゃんこ筋」あたりを中心に。
距離的にはちょっと、エリア外の感もあるけど。
(○野西3丁目西側、1丁目東側、300)

7月17日(火)限りなく雨に近い曇り

いつもポスティングに行く時は
300前後を携えて家を出る。
今日はその最後の「かたまり」を
持って出た。
最後はこれまた西隣の町「天王寺区」
ぬいいとさんが6年間通った
小学校のある町である。
隣の区、といっても歩いて5分ほど。

まずは駅前、ぬいいとさんが暮らしてた
「てらだちょう」エリアから。
自分が住んでいた
「30坪、庭付き平屋建ての家」
(と書くとスゴイけど実は超オンボロだった。)
はもうないけど、そのあとに立った
プチビルの前でしばし感慨にふける。
地図をコピーし忘れてたので
「素」で配ることにしたが
脳ミソの柔らかい時に過ごした町なので
土地勘はバツグン。
「○野西4丁目」みたいなことはない(笑)。
それでも30年前と比べて
大型・小型いろんなマンションが乱立。
3区画配っただけで予定終了となった。

いまでも年老いた「同級生のおかあさん」が
はるばる学区を越えてご来店くださる。
「しん君のおかあさんとこも行かな!
 あ、オウムんとこも!さっちゃんとこも!」
でも、キリがない。
予定数の倍、配ったけどまだまだ配り足りない。
けど、そろそろ次のステージに移らないと。
あとは予備に置いておいたチラシ
気の向くままに放り込んで終わりとしよう。
次は冬が来る前にもう一度トライしたいけど
・・・大丈夫やろか?(汗)
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6月20日(水)晴れ

世帯数、千軒以上あるお膝元、「○野西4丁目」。
マンションなんてほとんどない。
こまかぁ~いごちゃごちゃした家並みが続く。
おまけに路地は迷路状態
詳細地図を見ただけでめまいがする。(笑)

ここに足を踏み入れる前に
Y太のダチが点在する「○野西1丁目、南部」で
ちょっとウォーミングアップしよう。
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