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 2018年1月23日(火) 07:09 JST

心地よいプレッシャー

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あの手作りフライヤーとなかよく共存できるものが
はたしてこの私にできるんだろうか・・・?
ちょっと不安になってきた。

思いのままに作ろうと思うと、越えなければならない垣根が
越してしまいたい垣根があるんだけど
それに要する力は今回は状況的にちょっと
私の許容量を越えてしまいそう。

ま、今回は無理せずクライアントの提案通りに
決められた枠の中で楽しむことにしよう。

ごめん、ワケあって詳しく話せないけど。

1年を振り返って

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実は2009年の比較的早い時期に
「 今年1年でやりたいことリスト 」
というのをダーッとあげてみた。
挙げてみてまず感じたことは
「 こりゃ全部はムリやな。」ってこと。

当然自分の中での取捨選択が必要となり
あれこれ思案してるうちに自分で決める前に
外的要因がいろいろふりかかってきた。
「 迷いがある時は流れにまかせる 」
が信条なので
今年はその流れに乗ってみた。

「 私のやりたいことリスト 」の内容は
ほとんどがスキルアップにつながるものだが
大きく分けてふたつのグループに分かれる。
ひとつは「 自分の魂が悦ぶことに繋がるスキルアップ 」
もうひとつは「 お金に繋がるスキルアップ 」
そして前述の流れに任せた結果、今年は
後者に繋がる選択が優先されることになった。

それなりに納得のいく結果は出せたが
当然のことながら前者の
「 魂が悦ぶことに繋がるスキルアップ 」
の方は越年に、いやヘタすれば闇に葬られるかもしれない
という不安にもかられてきた。
そんなときに、姫との隙間ミーティングが開かれる…。
……………………………………………
梅の話や柚子の話に湧いたあとで
今年、私がこだわって作った広報誌の話になった。
web上で広報誌を限定公開した時にも
彼女は軽くコメントしてくれていたのだが
その軽いひとことコメントの裏に
何かものすごくもっといいたいことがあるんじゃないかと
ずっと気になっていた。
…どビンゴだった。

あの広報誌については各方面から本当にいろいろ
コメントを頂戴してそのすべてがとてもありがたいものだった。
ほとんどが肯定的なものだったが
気心しれた方ばかりに公開したので
おそらく否定的な感想を持った方は遠慮して
あえてコメントなんて残さないだろうということも察していた。
そんな中での彼女からの大いなるダメ出し。
…ありがたかった。

「 確かにいろんな規制がある中で
  ギリギリの線で精一杯のことをやってるのは
  よぉくわかる。  でもあんな規制だらけの中で
  あなたはあんなことをやっていてはいけない。
  あなたにはその力を発揮できるふさわしい場所が
  もっと他にあるはず。」
…詳細忘れたけどそんなこと言ってたような。
内容超ダメ出し、半面超MOTTAINAIコメント。
自分でも気づかなかった感情を見透かされた。
彼女にダメ出しされなければ
危うくわすれてしまうところだった。
わたしが心の底からやりたいことを
あたしの魂が悦ぶことを。

今年一年、「 メシの種としてのデザイン 」を
念頭にやってきた事に関しては悔いはない。
それも私が望んでいたことである。
ただ、コレも深く掘り下げるとキリがない。
何でも没頭しだすとそれが本来自分がめざすものでなくても
ついついそちらに走ってしまうところがあるので
今年の「 お金に繋がるスキルアップ 」も
放っておけば「 来年も追究 」となっていただろう。
気付かせてもらって、感謝だ。
…………………………………………
かねてより気になってしかたがない「こと」があって
その「こと」もチラリとお話をきいてもらった。
彼女いわく
「 それは女子校の弊害やでぇ!未だに引きずってるわ。」
このアラフィフおばさまが?…今さらハズカシいわ(笑)。
なんで「それ」が気になって仕方がないのか
ミーティングでもお話したが、話しながらも自分の中で
コレといった答えが出ず、未だにわからない。
ただ、ひとつだけ言えることは
「 そのひとも彼女同様、あたしの魂が悦ぶことを
  あたし自身が気づく前に察知する能力があった。」
ということ。
…もう、過去形なのか?(笑)
……………………………………………
「 甘い 」と言われるかもしれないが
来年はちょっといい意味でわがままになってみようと思う。
今年得た「 メシの種 」は捨てずに
「 現状維持キープ 」ということで。
料理同様、手を抜くところも把握はできたつもりだ。

「 自分の魂が悦ぶこと優先 」
運勢的にはとてもいい時期、来年はこの運勢に甘えて
自分の魂を大切にしてみよう。
さて、まず1月はどんな旗たてよかな〜。^^

自己表現

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先日の 「 書き手と読み手 」 のつづき。

また別のぬいいとファン(また勝手に決め付ける。笑)の某方が
自身のサイトで、綴られていたことをそのまま転載いたします。
「 ほぉ~ 」 と思わずうなってしまいました。
許可申請中ですが、お返事がないまま見切り発進。
不都合あらばご連絡を・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「文章の表現力」 のみで文章は書けない
というのが私の考えの中枢にあります。
隠しても隠しても そこに「自分」が出てくるのが
文章だと思います。

私は結構 読み手がしらけるようなことを書いている人の文章も
すすんで読みます。
そこにその人が出てるからです。
そこに書いている内容と その人とのギャップを読み取るのは
特にWEBを読み歩く時の楽しみです。

人が心打たれるのは
文章 とか 文章力ではなく
事実と 嘘偽りのない作者の
行間に込められた思いだと思うのです。
もしも書き手に必要なことがあるとすれば
それらをちりばめる センスや想像力だと思います。

はじめにに文章ありきではなく
その人ありきです。

どんなに素晴らしい文章を書く人のブログよりも
若い人気者が 今日何を食べて 何を着て どこへ行ったという
自らの写真付きブログの方が
圧倒的に 閲覧数は多いのですから。

そして彼らに 今日 とある商品を手にしてもらって
これは 美味しい♪ これは使いやすい♪ と書いてもらったら
商品の売り上げ増ですから・・
色んな大人の事情ありきのブログのお話です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 「 書き手と読み手 」 にでてこられたぬいいとファン(笑)の方。
先日はその方からのファンレターの一部を引用しただけなので
伝わりづらいところもありましたが
上記の方が仰せのこととよく似たことを
そのファンの方もアチコチで発してらっしゃいます。

「 行間に込められた作者の思いを読める人が
  どんどん減ってきてるので
  本当に優れた作品が埋もれていってしまうのが寂しい。」

とかなんとかおっしゃってたこともあったような…。

ちなみに2ヶ月前にひそかにコソっとおっぱじめた
「 お掃除ブログ 」 にも、じつは私なりの行間がありますが
さて、そのことを読み取ってくださっている方は
はたしてどれだけいらっしゃるのでしょうか、ちょっと興味があります。
ちなみに「ペタ」はないけど「 のんびりのびのび 」並みの訪問者があります。
ほとんど宣伝らしいことはしていないし
ただ単にものすごく苦手な「掃除」をしたところを綴っているだけ。
にもかかわらず、です。

ありがたきしあわせ。(-人-)

みなさん行間読んでくれてはるんかな?
「 あ、こいつ1週間掃除してない。」とか(笑)。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いろいろ勉強することはとても大事なことだと思います。

ただ・・・
ユーミンも、みゆきさんも、はっきりいって歌はうまくはありません。
でも・・・
わたしはどちらの世界も大好きです。

書き手と読み手

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先日私のファン( って、言い切るかぁ?w )の方から
次のような書き出しのメールを頂戴しました。

「 ぬいいとさんは本を読まない方がいい(笑)」

なにやら文体がない文章が私の文体である、とのこと。
なんだかワケわかりませんが、私は本当に
心の赴くままに天然につづってるだけなんですが
そのファン( と、勝手に決めつける(笑 )の方は
その天然な私のリハビリ作文をとてもありがたく
次のように解釈してくださいました。

「 貴方は『 時系列 』の処理に優れたものをお持ちです。
  本を読み過ぎた人間が文章を書くと
  まず「時系列」を壊す誘惑に駆られます。
  時系列を綺麗に処理した文章を書ける人は少ないのです。」

じ〜け〜い〜れ〜つぅ〜〜〜???
まったく頭にない(笑)。
私にすれば、元々本を書いてらっしゃるという
この方の文章力にはとうていかないません。

「 元々、文章は矛盾に満ちたものです。
 書き手だけでは文章は成立しない。
 書き手が、文字から描写が立ち昇る文章を書いても
 それを受け取る読み手の能力がなければ無意味です。
 優れた文章は、良い書き手と良い読み手を要求します。
 そして、良い読み手になるのには読書量しかありません。
 これも矛盾ですね(笑)」

私の書いたものが優れた文章といえるのかわかりませんが
ただひとつ言えることは
「 読んでくださる方がいるから
 私の書いたものが生きてくる。」
ということ。

ここにきてくださる全ての方に、感謝。(-人-)

昨日の真実、今日は…?

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ヒトの話は七分程に
でまだまだ失敗続きのぬいいとさんですが
「 その時聞いた話はたとえ100%真実でも
  時がたてばガラリとかわっていることがある。」
ということにもしばしば出会います。
そうですねぇ、罪のないところで例にあげると…
昔は
「 朝からコテコテの関西弁は受け付けられない 」
といって関西ローカルの朝の番組を拒否っていた女史が
最近自身のブログで連呼してるのが
この番組のキャッチフレーズなるものである
なんてところでしょうか?(笑)
あ、姫、バカにしてるんちゃうで。^^;
先ほども申し上げた通り、コレは
「 罪のない心変わり 」です。

ヒトの気持ちや物事の状況、困難事の対処方法など
世の中の万事はすべて大なり小なり動いていて
昨日正解だったことが、今日はそうではない
ということが、ソコここに転がっています。
(その最たるものが「 男女の色恋沙汰 」
  なんでしょうが。^m^)

それを踏まえず、一時の真実や正解にしがみついて
後々の判断をあやまってしまう
ということを、ぬいいとさんはよくやってしまいます。

たとえば…
友からのその時限定の旬な最良アドバイスを
旬が過ぎても「 これが最良だ 」と思い込んで
ひたすら一途に守り続けて好機を逸してしまったり。

友が
「 私、コレが好きやねん♪」
と言ったことを頭に刷り込んだままずっと修正作業もせず
何ヶ月後かにその友に時代遅れのプレゼンをしてしまったり。

まぁ今のところ、生死にかかわるような失敗はないので
経験値増やして後々の出来事に生かす
ということで今日まできています。

先日のP絡みの集会でのこと。
ぬ「 なぁ、Yさん、まだイ・ビョンホン命なん? 」
2年ほど前、Yさん宅におじゃましたときに
イ・ビョンホン絡みのビデオがズラリと並んでいて
「 ファンクラブにも入ってん♪^^ 」
と目を輝かせていっていたのですが
ちょっとは学習したぬいいとさん、念のためにお尋ね。

Y「 あ〜、以前ほどではなくなったなぁ〜。」
(^_^;) ヨカッタ。リサーチしておいて。
付け焼き刃なイ・ビョンホンネタをプレゼンするとこでした。
Yさんはつづけます。
「 子どもらが今はもうジャニーズ系にゾッコンでさ〜  
最近は一緒になってそればかりみてるわぁ〜。^^ 」
そうなんやぁ。
私もそんなにジャニーズ系を把握してるわけじゃないけど
彼らを見てると元気になれること、しばしばあります。

突如、Yさんがこんな話を振ってきました。
「 ぬいいとさん、関ジャニに会ったって、ホンマ? 」
( つーびーこんてぃにゅーど )


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