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 2018年4月26日(木) 09:08 JST

ん?これって、下ネタ?

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今朝のはなし。

笑 「 おかあさぁん、プール見学するから
   生徒手帳に書いてぇ。 」

はいはい、 「 アレ 」 ですな?
ガッテン承知だぃ!

笑 「 あ、おかあさん、この前の見学の時
   手帳になんやオモロイ事書いてたでぇ。」

え?なになに?何てぇ?

  「 生野ですので、本日の水泳は見学します。 」

 ( ^ 〇 ^ ) ヾ ・・・爆!

言わずもがな、正解は 野→理 です。
おそろしいもんですなぁ、長年生野に住んでると。
本人の意思とは無関係に
「生」と書くと右手が勝手にその後に「野」と
書いてしまうんですよ。
そうそう、この右手が!OK
地元中学でよかった。
先生も鼻で笑いながら確認印押していたに違いないわ。
区外に出たら気を付けようっと。

裏介護

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 「裏介護」なるものをご存じでしょうか?

お年寄りや障害者に対する通常の介護とはべつに
介護者の裁量で行われる「性的介護」のことである。
平たくいえば、自分ひとりでは行動出来ない方を
それとなく察してソープまで連れてってあげたり
体の自由が利かない方のために自ら手を貸して
ひとりHを手伝ってあげたり
数はまだまだ稀少ですが、障害者対応のソープや
出張ヘルスもあるそうで。

 「裏介護」という言葉を初めて聞いたのは数ヶ月前のこと。

それまで
 「人って、(特に女の人)いくつまでその気になれるンやろう」
なんてことは考えたことあるけど、障害者に関しては及びもしなかった。
いってみれば、深刻さでは衣食住と同じレベルの問題かもしれない。

関連書籍として紹介されていた本を読む。

  「セックスボランティア」

ちっちゃなことでもなにかあたしにも出来ることがあるんじゃないか
…なんて、今にしてみれば大それた事考えながらページをあけたが
読破して、心の中でひとこと。

「なにもできることない。」

考えてみればそうだ。身体を張らないと
立ち入れない、立ち入ってはいけない問題だと認識した。

「障害者のために恋人になりきって
     数時間お相手(性交渉も含む)をする。」

障害者を特別視すれば、「ボランティア」とわりきれるかもしれない。
でも、日頃から、「子供だから、年寄りだから、障害者だから」
といってあなどることは極力やめようとつとめている。
乙武洋匡しかり、森光子しかり、パラリンピックの選手しかり。
みんな、あたしなんかよりスゴイ!!
「ボランティア」なんて扱いかえって失礼じゃない?
もっとも当の本人たちはそれでもいいから
           「したい」というのがある。
真剣、深刻なんだ。
なら、障害者を特別視せずひとりの人間として
要望をかなえてあげればって?
…んなこと、できるわけないでしょ!
あたし、おさせじゃないわよ。

いつまでつき合う?

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 「なぁなぁなぁなぁ!! おかあさん、見てみてぇ!」
小二の息子、Y太が満面の笑みを浮かべて走ってきます。

母 「なになに、どないしたん?」

Y 「見てぇ!ちんちんデカなったでぇ~!」

・・・・・腰がくだけてしまいましたわ。

母 「まぁまぁ、随分とご立派で。」

頭叩きたおしたい所をグッとこらえて、軽くながしましたが。
こんな場合、よそ様ではどんな教育してはるんでしょうか?
私は子供の羞恥心のない間のこの手の下ネタには
極力冷静に、でも真っ正面からつき合うよう心がけています。

今日は自分のおなかの肉をよせて縦じわをつくり

 「おかあさん、これ、なぁ~んだ?」

なんやのん?というけげんな母の問いに

 「女の子の、*****・・・・・。」

・・・・・今日は思わず頭叩いてしまいました。

この手の下ネタのお付き合い、いつまで続くんでしょう???

検査結果

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 先月受けたガン検診&基本健診の結果を訊きに行ってきました。
 ガン検診の方はオールクリア。 /(_ _)\ セーフ!
しかし去年まで体に点っていた青信号が今回は点滅しだしてました。
  「コレステロール値&中性脂肪が基準値オーバー」
先生曰く
「まだ治療が必要でない値なので食事にだけ気を付けてください。
まぁ閉経前にコレステロール値があがるのはよくある事なので…」 

 Σ( ̄□ ̄;;)☆ え゛~~~!!へぇ~けぇ~まぁえぇ~~~っ?!
          まだまだ現役のつもりなのにぃ~~~?!

…っと、あたしの心の叫びが空気でわかったのか先生すかさず 
「いや40代になると…」なんて言葉をにごしてましたけど。
傷ついた心は戻りませんことよ。 ( ̄^ ̄)

 「油ものとえび、いか、間食は控えてください。」
くそ!意地でも基準値にもどしてやる!

職場ではいつものように「たこ焼き食べるかぁ?」と、オヤジの声。

「ドクターストップかかったからやめとくわ。」

あたし的には「かわいくねぇ~~~」言いまわしです。

それでもお義兄さんが小皿にジャラジャラ出してくれた
柿ピーは断り切れませんでした。
まあええわ、ちょっとずつがんばろ。

・・・と言いつつ缶酎ハイをあおる。
       (痩せるかぁ!! (>^o^)∋-★)

誰も教えてくれないおチンチンの話

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もう五年くらい前の話でしょうか
学生時代のバスケ仲間との会話。

T・・・二歳と五歳の男児の母。
Y・・・二歳の男児、四歳の女児の母。
N・・・ぬいいとさん。   (すべて当時の年齢)

T「うちのおにいちゃん(五歳)なぁ、こないだ
   包茎の手術してもう大変やってんでぇ!」

Y&N 「え~~~!いったいどんなんやったん?」

T「とにかく本人さんはワケわからんのに、
  大事なとこいきなり切られるわ、あと痛いわで、
  パンツの縫い目でさえこすれると痛いってんで
  しばらく女の子のパンツ履いててんで。」

N「まだ羞恥心のないもっと幼い時やったらまだ救いあったのにねぇ。」

Y「で、なんでまた急にわかったん?」

T「ひょんな事から偶然に」

N「あれって、生まれた時から風呂あがりに
  ほんのちょっとずつでいいから
  毎日おちんちんの皮むいたらなアカンねんてね」

Y「いゃ!なんでアンタそんな事知ってたん?!」

N「たまたま娘のお友達に同じ手術した子がいて、
  ほんでその話してるとこに、たまたま昔小児科病棟で
  看護婦さんしてたっつーお母さんが通りかかって
  教えてくれはってん」

Y「ようするにラッキーが重なったんや。」

T「こういう事って、なんで保健所で教えてくれへんねやろねぇ。
  大事なことやのに。ほかのことはいろいろ教えてくれるのにね。」

Y「そやねん!デリケートなとこやから話題にもなりにくい。
  トラブルが起こってから初めて情報が入る。」

T「育児書にもおチンチンのことはノータッチ。
  親がいれば教えてくれる機会もあるやろけど
  私一人っ子やから親も男の子の事わからへん。」

N「そういやあたしら三人とも親は男の子育ててないモンなぁ。」

Y「ん!あたしも一人っ子やし。」

T「盲点やな~。誰か声を大にして言わないと・・・。」
 
   延々と健全な(?)下ネタ話はつづくのであった。 



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